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Ritlweb ヘルプ - 作成への想い~存在意義

想い
作成への想い
■「今」、「どこに」、「どれだけ」情報があるのか? その情報が今後必要になる。

どのメディアがどれだけ情報を持っているのか?
情報が今、どこに、どれだけあるのか?
その情報が今後必要になる。

かつて未来学者アルビン・トフラーは『未来の衝撃』(1970年)の中で、以下のように語っています。
「皮肉なことに、将来、人は選択肢がないことではなく、選択肢が過剰であることに苦しむことになるだろう」

トフラーが予言したとおり、現在、情報と情報の発信元(メディア)は増え続けています。 そして、これからも広がり続けていくでしょう。
情報元が増えることはとてもうれしく素晴らしいことです。
問題は情報元が増えたことで今、情報を得るためにかかる時間も増えていることです。

今後、情報を探すための情報がきっと必要になるはず。 その問題を解決する方法はないだろうか? そんな想いからRitlwebが生まれました。

■どこに情報が「無い」のかを知る
情報がどこにあるのかを知ることも大切だけど、今後、情報がどこに「無い」のかを知ることも重要になってくるはず。
そこに情報が無いなら調べに行く必要が無くなるからです。
Ritlwebでは増え続ける情報元のどこに情報がないのか、その視点にも注目しています。

■情報の地図 という考え
自分が求める情報がどこにあるのか一目見ればわかる。
しかも、それは体系的で各エリア毎に分かれているイメージなら、よりいいな。
そんな風に考えている中、「情報の地図」みたいなものがあれば便利かもという考えが生まれました。

■役にたつサイト。 便利なサイトは沢山ある!
・知らず知らずいつも同じサイトで情報を探している。
・他を探すのは面倒なので、そこに無いならあきらめる。
・そもそも、他に同じようなサイトやサービスがあることを知らない。

以前の私はこんな人でした。
今の私なら、いつも行くサイトになくても、違うサイトならあることを知っています。
同じようなサイトでも、そこにしかない情報がある事もわかります。
また、違った角度、視点から目的にたどりつけることもわかります。
そしてなにより、世の中にはまだまだ沢山すばらしく、便利で役にたつサイトがあることがわかりました。
以前の私と同じような人達にこれらの事を伝えたいです。

■これから先 ちょっと未来を考えてみた
この先、情報はどのようにまとめられ、それにアクセスされるようになるんだろう?
ずっと先、競い合い情報元は一つになるかもしれない。
それとも、補い合いながら広がり続けそれが大きな一つになるかもしれない。
もしかしたら、まったく違った形になるかもしれません。
私なんかには未来のことはわかりません。 だから、その日が来るまでどんどん増え続ける素晴らしいサイトをRitlwebでは紹介していきたいと思います。
増え続ける情報元をより簡単、わかりやすく見て回れるように。
新しい発見、素晴らしいサイトを知ってもらえるように。
情報の地図を新しく書き足して行けたら。 そんなふうに考えています。

掲載しています各メディア、サイト様へ
Ritlwebは素晴らしいサイトやサービスをもっと沢山の人に広めたい、知ってもらいたいと考えます。
勝手に取り上げ紹介させていただくことをどうぞお許しください。
紹介方法に問題等ございましたらご連絡いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
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